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生産者:小安秀幸さん(千葉県長生郡一宮町在住)
「千葉県産コシヒカリ米は実は新潟に負けない旨さアリ!お届けするものは正真正銘100%千葉県産こしひかり。俺たち親子がつくった間違いないものだから、安心して食べてみて下さい。お米を知り尽くしたわたしらに任せてちょうだいよ。」 |

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平成19年度産の清水を使ったコシヒカリ米です!平成19年は梅雨時の雨が大変少なく、また冷夏だ、猛暑だと天候が心配されましたが、稲は概ね良好で、大粒で良質のお米(コシヒカリ)がとれました。本当に自信を持ってオススメできます! |
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私のところの米(コシヒカリ)は、生活排水の一切混ざらない、山から流れ出る清水だけを使用し、粘土質の土壌から作っていることが他と違うところです。米にうるさいお寿司屋さんにも使用してもらっている、とってもおいしいコシヒカリです。 |
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米作りには、必要最小限しか農薬を使わない低農薬を心掛けています。本当に安心して食べていただけるようにと、こだわりの安心米を作り続けています。 |



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良質の種もみから稲作りをし、田植え、稲刈り、乾燥、籾摺り(もみすり)まですべて自家で行っているコシヒカリ米です。まじりっけなしの純粋100パーセント千葉県産コシヒカリです。 生産者から直接お届けですから、産地のごまかしや品質のごまかしは一切ありません。もちろん農協の米検査では1等級!!一度このコシヒカリの美味しさを味わってみてください。 |
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マスコミ等でかなり以前からスーパーや米店、農協(JA)などで米の産地や品質をごまかして販売していたことが明らかになり、私たち生産者は失望したものです。 もちろん消費者である皆さんも「騙された」という想いで一杯でしょう。 生産地などのごまかしを平気で行っている販売業者は許されるものではありませんが、今や消費者の方も本物をしっかりと見極める目をもつことが要求される時代なのかもしれません。 |
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平成19年は気象庁の長期予報もくるくると変わり、空梅雨だ、冷夏だ、猛暑だと天候が大変心配されました。このあたりでも稲刈りが例年に比べ少々遅くなりましたが、ようやく販売の運びとなりました。
玄米のままでお届けご希望の方は、ご希望量の「玄米」の「かごに入れる」ボタンをクリックして下さい。こちらは使用する前に精米します。
近くに精米できる場所がない方やすぐに食べられる方は、「白米(精米済)」の「かごに入れる」ボタンをクリックして下さい。精米した状態でお届けします。お米は精米すると約1割容量が減ります。玄米の時点での容量となりますので、ご了承下さいませ。 |

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【お米の保存方法】
保存方法によって味が落ちたり、虫が付いたりします。上手に保存してください。
●直射日光の当たるところに置かない
●なるべく湿気のないところに置く
●涼しいところに置く
直射日光に当てると、鮮度が落ちたりひび割れしたりしますし、湿気の多いところではカビや細菌が発生したりします。また温度が高いと虫がついたりします。
長期保存する場合は冷蔵庫が一番ですね。 |

◆おいしいお米について◆
やっぱり水が綺麗でないとおいしいお米は作れません♪
ここでは山から流れる清水を使っているため、おなじ千葉県産でもちょっと自慢できるんです。一度このコシヒカリをご賞味いただいたお客様にはリピーターも多く、一部コメントを紹介します。
埼玉のAさん
子供がごはんを大好きで、お米の炊けるにおいがすると楽しみに待っています。今年の新米も楽しみにしていますので宜しくお願いします。
北海道のBさん
初めて食べたとき、ごはんの味は米によってこんなに違うものなのかとびっくりしました。今は毎月小安さんのお米を送ってもらっています。
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